著書/論文

書籍

日経BP社

・第1版 薬の相互作用としくみ -新版-     杉山正康編著. 2016年6月
・第1版 薬の相互作用としくみ -全面改訂版-  杉山正康編著. 2012年10月

ver2


・韓国版 薬の相互作用としくみ -全面改訂版- 杉山正康編著. 2015年11月

・第3版 ステップ式でもれなく説明「服薬指導のツボ」虎の巻 杦山正康編著,日経DI編.2018年4月
・改訂版 ステップ式で漏れなく説明「服薬指導のツボ」虎の巻 杉山正康編著,日経DI編.22013年12月
・第1版 ステップ式で漏れなく説明「服薬指導のツボ」虎の巻 杉山正康編著,日経DI編.22009年12月

toranomaki


医歯薬出版株式会社

第1版 薬の相互作用としくみ 杉山正康編著, 神谷大雄監修. 1997年1月
補訂版 薬の相互作用としくみ 杉山正康編著, 神谷大雄監修. 1997年6月
第2版 薬の相互作用としくみ 杉山正康編著, 神谷大雄監修. 1998年8月
第3版 薬の相互作用としくみ 杉山正康編著, 神谷大雄監修. 1999年10月
第3版増補 薬の相互作用としくみ 杉山正康編著, 神谷大雄監修. 2000年4月
第4版 薬の相互作用としくみ 杉山正康編著, 神谷大雄監修. 2001年2月
第5版 薬の相互作用としくみ 杉山正康編著, 神谷大雄監修. 2002年12月
第6版 薬の相互作用としくみ 杉山正康編著, 神谷大雄監修. 2004年5月
第7版 薬の相互作用としくみ 杉山正康編著, 神谷大雄監修. 2005年5月
第8版 薬の相互作用としくみ 杉山正康編著 2007年11月
第9版 薬の相互作用としくみ 杉山正康編著 2010年4月


連載

日経ドラッグインフォメーションプレミアム/徹底マスター

●徹底マスター薬の相互作用としくみ(日経ドラッグインフォメーション;2013年,5月号~現在)

1)「尿酸トランスポーターが関与する相互作用ー利尿薬は尿酸分泌を阻害し血清尿酸値を上昇ー」
落合寿史,杉山正康;日経ドラッグインフォメーションプレミアム,5(No.187)PE29-32, 2013

2)「遺伝子多型と相互作用;CYP遺伝子多型が薬効や副作用に影響」
後藤道隆,杉山正康;日経ドラッグインフォメーションプレミアム,9(No.190)PE29-32, 2013

3)「遺伝子多型と相互作用(続編)ースタチンやARBの薬効にUGTの遺伝子多型が影響ー」
嶋本豊,杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,2013.12 PE029-032

4)「アルコールが関与する薬力学的相互作用;CNS用薬の服用中は禁酒、過鎮静・記憶障害誘発の恐れ」
石井愛子、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 4(No.197)PE 29-32,2014

5)「交感神経系(SNS)用薬が関与する薬力学的相互作用;協力作用が心血管系に影響、SNS刺激作用を持つ食品も」
嶋本豊、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 6(No.199)PE 29-32,2014

6)「副交感神経系(PNS)用薬が関与する薬力学的相互作用;抗コリン作用の協力による末梢・中枢性副作用に注意」
後藤道隆、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 9(No.202)PE 29-32,2014

7)「CYP2J2が関与する相互作用;心血管で発現し機能維持に関与・阻害による心血管障害に注意」
前原正樹、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 12(No.206)PE29-32,2014

8)「CYP2B6が関与する相互作用;CYP2B6の基質に要注意 遺伝子多型による薬効変動も」
嶋本豊、杉山正康;日経ドラッグインフォメーションプレミアム, 3(No.209) PE021-024, 2015

9)「アンカートランスポーターMATEが関与する相互作用;H2ブロッカーはMATE阻害薬、メトホルミン血中濃度を上昇」
前原雅樹、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 6(No211)PE 29-32,2015

10)「カルニチン欠乏症を引き起こす薬剤と相互作用;カルニチンはβ酸化に必須、欠乏で筋肉障害や低血糖に」
嶋本豊、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 9(No214)PE 21-24,2015

11)「カルボキシエステラーゼ(CES)が関与する相互作用;プロドラッグなどCES基質は阻害薬による薬効変動に注意」
前原雅樹、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 12(No217)PE 29-32,2015

12)「カフェインが関与する相互作用;過剰摂取で死亡例、飲酒時にはカフェインを控える」
嶋本豊、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 3(No220)PE 21-24,2016

13)「薬剤性QT延長の発現機序と薬力学的相互作用(1);QT延長は心筋の電流異常、向精神薬や抗菌薬でも誘発」
前原雅樹、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 6(No223)PE 22-25,2016

14)「レニン・アンジオテンシン(RA)系阻害薬が関与する相互作用;RA系阻害薬の併用は避ける、腎障害やカリウム上昇の恐れ」
嶋本豊、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム,9(No226)PE022-025, 2016

15)「NSAIDsに起因する小腸粘膜障害に相互作用;ロキソニンによる小腸閉塞 胃酸分泌抑制薬の併用に注意」
嶋本豊、松田宏則、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 1(No230)PE 22-25,2017

16)「CYPの不可逆的阻害が関与する相互作用;代謝物が不可逆的阻害に関与 投与中止後も阻害効果が持続」
前原雅樹、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 4(No233)PE 22-26,2017

17)「核内受容体が関与する相互作用(1);核内受容体の活性化による薬物代謝酵素の誘導に注意」
嶋本豊、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 7(No236)PE 22-25,2017

18) 「核内受容体が関与する相互作用(2);核内受容体の活性化と阻害による相互作用に注意」
嶋本豊、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 8(No237)PE 22-25,2017

19)「BCRPが関与する相互作用(1);BCRPの基質、阻害薬の排泄経路と尿酸値上昇に注意」
松田宏則、前原雅樹、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 11(No240)PE 22-25,2017

20)「BCRPが関与する相互作用(2);ロスバスタチンなどスタチンの効果増強に注意」

松田宏則、前原雅樹、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 12(No241)PE 22-25,2017

21)「血糖低下及び上昇に関与する相互作用(1);インスリン分泌に影響する薬剤に注意」前原雅樹、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 3(No245)PE 22-25,2018

22)「血糖低下及び上昇に関与する相互作用(2);インスリン分泌に影響する薬剤に注意」前原雅樹、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 5(No247)PE 22-25,2018


●日経ドラッグインフォメーション/DIクイズ

・「脂肪肝に糖尿病薬を使う理由」宮本綾子、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 6(No224)PE 37-38,2016

・「脂肪肝に糖尿病薬を使う理由」宮本綾子、杉山正康;日経DIクイズ(18) p 167-168

・「抗精神病薬による体重増加にトピラマート」前原雅樹、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーションプレミアム, 1(No230)PE 37-38,2017

・「抗精神病薬による体重増加にトピラマート」前原雅樹、杉山正康;日経DIクイズ精神・神経疾患篇, P129-130,2017

・「マイスリーを統合失調症に使えない理由」前原雅樹、杉山正康;日経DIクイズ精神・神経疾患篇, P131-132,2017

・「抗精神病薬による体重増加にトピラマート」前原雅樹、杉山正康;日経DI クイズ(19)P91-92,2017

●調剤と情報/精神科薬物療法@薬局

・「認知症患者さんへの抗精神病薬処方に薬剤師はどう関わる?」前原雅樹;調剤と情報(vol.24 No8)P37-43,2018

コメント・インタビュー掲載

コメント掲載
1)特集「相互作用の上手な伝え方」杉山正康;日経ドラッグインフォーメーション,2(No88),2005
2)特集「薬学6年生;カオスからの出発」杉山正康;日経ドラッグインフォーメーション,2(No100),2006
3)特集「添付文書を疑え」杉山正康;日経ドラッグインフォーメーション,3(No101),2006
4)特集「抗菌剤の服薬指導」杉山正康;日経ドラッグインフォーメーション,11(No121),2007
5)レポート「高齢者に不適切な薬のリストが登場」杉山正康;日経ドラッグインフォーメーション,5(No127),2008
6)特集「達人10人に聞いた;ハイリスク薬の勘所」杉山正康;日経ドラッグインフォーメーション,8(No154),2010
7)薬局なんでも相談室「テオフィリンに牛乳は禁忌?」杉山正康;日経ドラッグインフォーメーション,11(No157),2010
8)薬局なんでも相談室「食品のカフェイン含量は?」嶋本豊、杉山正康;日経ドラッグインフォーメーション,5(No222,2016

インタビュー掲載
1)「今の薬剤師は勉強不足、その一言に尽きる」杉山正康;日経ドラッグインフォーメーション,4(No102),2006
2)「相互作用が分からなければ薬剤師として失格です」杉山正康;日経ドラッグインフォーメーション, 10(No120),2012

●インタビュー(NIHK福岡)
NHK総合 ロクいち福岡「フォーカス福岡;ポリファーマシーの問題」2018年6月7日


日経ドラッグインフォメーション/DI BOX

●DI BOX相互作用ノート(日経ドラッグインフォメーション;2005年,8月号~2013年,3月号)

1)「キレート形成による抗菌力低下―ニューキノロン・金属の種類により形成能は異なり注意が必要―」
杉山正康;日経v,8(No94)P28-29,2005

2)「腸内細菌叢の乱れで薬効が変化―ジギタリス製剤の作用増強、経口避妊剤の減弱に注意―」
杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,12(No98)P44-45,2005

3) 「胃内pH上昇に起因する溶解性の低下—抗真菌剤などの効果減弱の恐れ」
杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,4(No102)P36-37,2006

4) 「解離度に起因する薬物吸収速度の変化—口腔・腸管内pHが薬効を左右」
落合寿史、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,8(No106)P39-41,2006

5) 「酸による分解で薬効や味が変化-ジギタリス投与量の調節や小児用剤の服薬指導が重要-」
後藤道隆、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,12(No110)P39-41,2006

6) 「胃内pHの上昇で製剤機能が損失-腸溶化の目的と臨床的な影響度で併用の可否を判断-」
田上忠行、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,4(No114)43-45,2007

7) 「管腔への排泄が滞り薬効が増強-ジギタリス製剤はCa拮抗剤との併用で中毒発現も-」
石井愛子、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,8(No118)42-45,2007

8) 「果実ジュースで薬剤の吸収が低下−抗アレルギー剤や水溶性β遮断剤の一部では同時摂取を避ける−」
後藤道隆, 杉山正康; 日経ドラッグインフォメーション,4(No126)49-52,2008

9) 「結合力弱い薬剤の血中濃度上昇−NSAIDsとの併用によるワルファリンやSU剤の作用増強に注意−」
田上忠行、杉山正康; 日経ドラッグインフォメーション,8(No130)45-47,2008

10) 「中枢への通過性の高低が薬効に影響−レボドパの作用減弱や第2世代抗ヒスタミン剤などの中枢性副作用増強に注意−」
石井愛子、杉山正康; 日経ドラッグインフォメーション,12(No134)56-58,2008

11) 「胆汁への排泄が滞り肝毒性を発現−重篤な肝障害の警告や定期的な肝機能検査の義務がある薬剤は特に注意−」
古田綾子、杉山正康; 日経ドラッグインフォメーション,4(No138)41-44,2009

12)「H2ブロッカーでメトホルミンの血中濃度上昇も−プラミペキソール、塩酸アマンタジン、抗不整脈剤の作用増強にも要注意−」
落合寿史、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,8(No142)P35-37,2009

13) 「NSAIDでメトトレキサートの血中濃度上昇も−テオフィリン、ニコチン酸系剤の副作用発現、尿酸値変動にも注意−」
落合寿史、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,1(No147)P47-51,2010

14) 「CYP分子種に着目して相互作用を把握−テオフィリン、ワルファリン、スタチン系薬などの副作用増強に注意−」
亀谷麻衣子、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,6(No152)P50-53,2010

15) 「CYP阻害効果の強い薬剤を把握ーアミオダロン、キノロン系薬、テルビナフィン、グレープフルーツに要注意」
後藤道隆、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,10 (No156) P43-46, 2010

16)「代謝酵素の誘導で血中濃度が低下ーフェ二トン、カルバマゼピン、PPI、飲酒、喫煙の誘導効果に注意ー」
田上忠行、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,2(No.160)P42-44, 2011

17)「グルクロン酸抱合と硫酸抱合の阻害・促進ーエチニルエストラジオールの副作用、バルプロ酸の薬効減弱に注意ー」
石井愛子、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,6(No.164)

18)「ADH/ALDH系による代謝阻害に注意ーフェノチアジン系抗精神薬やニトログリセリン服用中の飲酒は控えるー」
石井愛子、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,10(No.168)P50-51, 2011

19)「慢性飲酒によるCYP誘導で薬剤の効果減弱ーテオフィリンやアセトアミノフェン服用中の飲酒は「適量」を厳守をー」
石井愛子、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,12(No.170)P58-59,2011

20)「モノアミンの代謝阻害による毒性に注意ーセレギリン、ゾニサミド、プロプラノロールの使用時は併用薬の確認をー
落合寿史、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,4(No.174)P39-41

21)「ビタミンD代謝変化で骨軟化症を誘発ー抗てんかん薬の多剤併用やAl含有製剤との長期併用時には注意が必要ー」
落合寿史、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,7(No.177)P40-42, 2012

22)「薬剤性葉酸欠乏で巨赤芽球性貧血を発症ー抗てんかん薬、メトトレキサート、PPI、H2拮抗薬の投与時に注意ー」
後藤道隆、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,10(No.180)P48-51, 2012

23)「レチノイドが関与する相互作用;多彩な生理活性とCYP450誘導作用ー健康食品による過剰摂取に注意、アセトアミノフェンの肝毒性を増強させる恐れもー」
嶋本豊、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション, 1(No.183)P43-46, 2013

24)「ビタミンKが関与する相互作用;ワルファリン服用患者で血液凝固が変動ー代謝阻害・誘導を介して幅広い薬剤の体内動態にも影響ー」
田上忠之、杉山正康;日経ドラッグインフォメーション,3(No.185)P35-38, 2013



●日経ドラッグインフォメーションプレミアム/服薬指導のツボ(杉山正康)
第01回かぜ症候群 ;4 (No.102) p9-12. 2006
第02回水虫;6 (No.104) p9-12. 2006
第03回前立腺肥大症;8 (No.106) p9-12. 2006
第04回成人気管支喘息 ;10 (No.108) p11-18. 2006
第05回骨粗鬆症 ;12 (No.110) p11-18. 2006
第06回花粉症 ;2 (No.112) p11-18. 2007
第07回高尿酸血症・痛風 ;4 (No.114) p19-24. 2007
第08回脂質異常症(高脂血症);6 (No.116) p11-16. 2007
第09回副鼻腔炎 ;8 (No.118) p9-12. 2007
第10回帯状疱疹 ;10(No.120) p5-10. 2007
第11回2型糖尿病 ;12(No.122) p5-10. 2007
第12回メニエール病 ;2(No.124) p5 -10. 2008
第13回高血圧 ;4(No.126) p8-p15. 2008
第14回消化性潰瘍 ;6(No.128) p5-8 .2008
第15回うつ病;8(No.130) .2008
第16回緑内障;10(No.132) PE5-PE12 .2008
第17回甲状腺機能異常症;12(No.134) PE5〜PE10
第18回パーキンソン病;2(No.136) PE5〜PE10



学術論文(2001年~:杉山正康)

海外論文

Detection of chromium(Ⅵ)- induced DNA single- strand breaks and formation of paramagnetic chromium in multiple mouse organs.
Ueno, S., Kashimoto, T., Susa, N., Furukawa, Y., Ishii, M., Yokoi, K., Yasuno, M., Sasaki, Y., Ueda, J., Nishimura, Y., Sugiyama, M.
Toxicology and Applied Pharmacology, 170: 56-62, 2001

Comparison of Hepatotoxicity and Metabolism of Butyltin Compounds in the Liver of Mice, Rats and Guines pigs.
Ueno,S., Kashimoto,T., Susa,N., Ishii,M., Chiba,T., Mutoh,K., Hoshi,F., Suzuki,T., Sugiyama,M
Arch. Toxicol. ,77 (3) : 173-181., 2003

Effects of Butyltin Compounds on Mitochondrial Respiration and its Relation to Hepatotoxicity in Mice and Guinea Pigs.
Ueno,S., Kashimoto,T., Susa,N., Shiota,Y., Okuda,M., Mutoh,K., Hoshi,F., Watanabe,K., Tsuda,S., Kawazoe,S., Suzuki,T., Sugiyama,M
Toxicol. Sci., 75 (1): 201-207, 2003

Estimation of hydroxyl radical generation by salicylate hydroxylation method in multiple organs of mice exposed to whole-body x-ray irradiation.
Ueno,S., Kashimoto,T., Susa,N., Wada,K., Ito,N., Takeda-Honmma S., Nishimura,Y., Sugiyama,M
Free Radic. Res., 40 (9): 944-951, 2006

Assessment of DNA damage in multiple organs of mice after whole bodyX-irradiation using the comet assay
Ueno,S., Kashimoto,T., Susa,N., Natsume, H., Toya, M., Ito,N., Takeda-Homma, S., Nishimura,Y., Sasaki, Y., Sugiyama,M.
Mutation Research, 634 ;135-145, 2007

Estimation of hydroxyl radical generation by salicylate hydroxylation method in kidney of mice exposed to ferric nitrilotriacetate and potassium bromate
Ueno,S., Kashimoto,T., Susa,N., Shiho,K., Seki,T., Ito,N., Takeda-Honma,S., Nishimura,Y., Sugiyama,M.
Free Radical Research, 41(11): 1246-1252, 2007


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